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第41話 青い炎の痛み

مؤلف: 月歌
last update تاريخ النشر: 2026-01-16 20:33:46

蓮が智也の唇を奪ったまま、ドレスの裾に手を伸ばして太腿をゆっくりと撫でた。

その指がどんどん、奥に伸びて、智也の小さなパンティーを指で除けると茂みを優しく触った。智也はびくりと震えて、彼の唇から逃れた。

そして、抗議の声をあげた。

「蓮、やめてよ!」

「試したいんだ。お前が俺の『愛する人』なのか」

蓮は智也を見つめた。

「気になり出すと、試さずにはいられない性質なんだよ」

「私の気持ちは無視ってわけ!?」

智也は涙声になった。

「それじゃあ、私を犯したカインと変わらないじゃない!」

蓮は智也の言葉を無視して、茂みに隠れた襞を指でなぞり始めた。

それだけで、智也は感じてしまって愛液があふれ出すのが分かった。

「やっ、ああ……んぁあ」

「気持ちいいか?」

「蓮、ひぁあ……指が、あん……はぁ……きもち……いい」

膣内に入り込んだ指が体内をかき回す。

その度に快感が溢れ出て、愛液が太腿まで流れ出た。蓮は膣口に指を戻すと、丹念に周辺を愛撫し始めた。クリトリスを刺激されて智也はびくびくと震えながら、涙目になっていた。

熱くなっていく体が、体内をめちゃくちゃにかき回して快感を与えてくれるもっと太い
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